小城市芦刈町のむつごろう王国夏祭りについて
毎年、小城市芦刈町では「むつごろう王国夏祭り」が開催されて
います
今年は・・・、7月30日(金)に開催が決まりました。
むつごう王国夏祭りは、「沖ノ島まいり」に合わせて行われている
夏祭りなのです
。
ここで、「沖ノ島まいり」
と思っている方の為にご説明を
「沖ノ島まいり」は約300年続く伝統的なお祭りです
「沖ノ島まいり」の言い伝えは・・・・下記参照
昔、親孝行の娘・お島さんが老父と二人で
暮らしていました。
ある年、ひどい干ばつで農民が困っている
のを見かねてお島さんは神に雨ごいの願を
かけ、有明海に身を投じました。
お島は「沖の島」に流れ着いたそうです。。
お島の願いが通じ、雨が降り、その年は豊作になったため
農民たちは、お島を豊作の神として奉り
「沖の島」をお島さんと呼ぶようになったそうです。
今でも、夕刻より飾りつけをした船団が有明海の小島に向かい
祠に参拝して浮立を夜通し奉納します。
今もなお受け継がれている伝統的なお祭りは町の財産ですね
います
今年は・・・、7月30日(金)に開催が決まりました。
むつごう王国夏祭りは、「沖ノ島まいり」に合わせて行われている
夏祭りなのです

。 ここで、「沖ノ島まいり」

と思っている方の為にご説明を
「沖ノ島まいり」は約300年続く伝統的なお祭りです

「沖ノ島まいり」の言い伝えは・・・・下記参照

昔、親孝行の娘・お島さんが老父と二人で
暮らしていました。
ある年、ひどい干ばつで農民が困っている
のを見かねてお島さんは神に雨ごいの願を
かけ、有明海に身を投じました。
お島は「沖の島」に流れ着いたそうです。。
お島の願いが通じ、雨が降り、その年は豊作になったため
農民たちは、お島を豊作の神として奉り
「沖の島」をお島さんと呼ぶようになったそうです。
今でも、夕刻より飾りつけをした船団が有明海の小島に向かい
祠に参拝して浮立を夜通し奉納します。
今もなお受け継がれている伝統的なお祭りは町の財産ですね
| イベント | 09:00 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑









お疲れ様です!
6/25で解散した隣の人です♪
ブログを書いていたFとでも言っておきましょうか…
姫も毎日頑張っておいでですなぁ。。。
これからはブログ読者としてよろしく♪
| 紫音 | 2010/06/27 21:01 | URL | ≫ EDIT